武岡靖史のじゃーなるず。

武岡靖史の初ジャーナリズムブログ

新型アルファードを武岡靖史が語る(8割 後部座席編)

スーツが似合うアルファードへの進化

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アルファードと言えば、ちょっと強面なフェイスでファミリーカーなイメージがまだまだ捨てられていない武岡 靖史の頭をアップデートしてくれた良い機会でした。

実は今回この記事を書く前からアルファードは後部座席にばかりお世話になっていました。

運転はしたことがなかったので、初めて少しだけ運転もしてみたので、そのレビューも合わせてしてみます。

レクサスAVの誕生も間近!?

レクサスでランドクルーザーをモチーフにしたLXが出たように、レクサスでアルファードが出ればバカ売れするんだろうな、と感じた武岡 靖史。

本当にラグジュアリーさが際立つクルマに成長していました。

レクサスAV(ALPHARD-VAN)勝手な予想ですが、本当にあり得る気がします。

レクサス風味なのか、トヨタ風味のレクサスなのか。

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レクサス風味と聞くとチープな表現ですが、レクサスじゃないの?というほど乗り心地が安定しています。

横幅1850以上に感じるアルファードの車内の広さにも驚きます。

逆にレクサスのLSは1900の横幅だったはずだが、断然アルファードの方が広く感じる作りに感じるのです。

静寂性という部分でドアを閉めた状態での静けさはLSの方が上に感じるが、正直BMWの新型7シリーズよりも静かに感じました。

ベンツのSクラスはどのモデル一番静かで高級なラインなのか、もはや時代に置いていかれてわかりません。(勉強しておきます)

現行のメルセデスのSクラスはS560のロングボディとS63のAMGにしか乗ったことがないし、所有もしていないため比較車両にはならないと思うのでここではコメントは控えめにしておこうと思います。

S560に関しては、レクサスと静かな部分が違い、高速に乗っている時の快適さは圧倒的にメルセデスの勝ちだな、と感じました。

レクサスのLSは少しふわふわしている感じが現行になってよくなったように思うのですが、やはり高速でのフワっとした感じがたまに出るのがちょっと気になっています。

もはや、アルファードはオフィス以上。

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昔はマジェスタの後ろでよく電話をかけたりスケジュールの管理をすることが多かったのですが(ロイヤルサルーンの時もありました)あの時に、オフィスっていらないな、ある意味ノマドワーキングの根底にある気持ちになったのを覚えています。

そこで、現行のアルファード

オフィスよりもなぜか集中して仕事や本が読める快適な感じはどこかで覚えがあったのですが、ビジネスクラスに似ていると武岡 靖史は思いました。

思い切り仕事もしようと思えばできるし、仮眠も取れる。

そして食事やコーヒーも楽しめる空間になったのはアルファードです。

レクサスのLSやメルセデスSクラス、BMWの7シリーズはどれだけカップホルダーなどがあっても、足を組んでコーヒーを飲むには、少しお腹が沈み込んでいる感じがあり、こばさぬように気を使って飲む感じがアルファードにはなかったのです。

これで山越えの時にも問題なく使えるWi-Fiがクルマにあれば、もう文句はありません。

最近打ち合わせはめっきり、スワイプやチャットワークなどが増え、移動中も打ち合わせをしようと思えばできます。

しかし、山陰のほうなどはやはり、ポケットWi-Fiなどでは限界があるため諦めています。

近い将来、絶対に搭載される機能はWi-Fiだと確信しています。

ジェントルではなくラグジュアリー

ジェントルなクルマというとやはりラグジュアリー感の強いアルファード

輸入車だとジャガーのxjを思い浮かべてしまうのは、少しマニアックでジェネレーションを感じてしまう書き出しで、失礼します。

少し柔らかめのソファーに腰掛けている気分がするのが不思議です。

メルセデスベンツVクラスなどでは感じないラグジュアリーさを感じるクルマでした。

新型アルファードから降りてくる理想のファッションとはf:id:niiniproduct:20180907201703j:plain

この新型アルファードって、どんな格好で降りてきたらかっこいいのだろう。と考えていました。

一つ前の型は、ゴルフ行きのファッションでホワイトボディも爽やかかな。と思ったのですが、あまりにもラグジュアリー感は強いため、プラダのスーツくらいな感じでしょうか。

ゼニアやトムフォードはやはりマセラティアストンマーチンですし、ルイヴィトンやグッチ、サンローランでもないな。と思う武岡 靖史。

と考えるとプラダのブラックスーツにインナーカットソーで、スニーカー。

ハズしのApple Watch

というのはいかがでしょうか。

これは余談すぎたので最後にドライビングレビューをしていきます。

レクサスを一年運転せずに乗ればレクサスだと思う。

そんな味付け。

CVTに関しては、無変速感が2代前のレクサスのGSと似ているような気がした。ということはかなり走れるクルマなんだろうな。と感じさせる味付けです。

思いの外トルクも感じる。2トン越え車両とは思えないし、車高が高いクルマと思えないくらい地面を噛む感じがわかりました。

ちなみに、前よりもステアリングの切れ味はよくなりましたが、輸入車に乗っているとアンダーステア感は感じるのかもしれません。

 

私自身、偉そうなことを言っていますが、今は古い古いクルマに乗っているので、全部が乗り心地よく感じるなんて言ったら怒られそうですね。

 

最後に

今回新型アルファードのHYBRID ExecutiveLoungeというのは、直列4気筒とハイブリッドでリッター18.4kmも走るんですね。

ちなみにBMWの1代前のactive hybrid7(アクティブハイブリッド7)はリッター6kmでした。 

そして、今私が乗っているクルマはリッター5kmです。不経済を反省します。

レビュー車両はアルファードGの2AWです。モニター燃費リッター7.6km。

以上、レビューというより、感想文。

武岡 靖史のじゃーなるず。初のクルマレビューでした。

 

 

 

 

新型アルファードを武岡靖史が語る(8割 後部座席編)

スーツが似合うアルファードへの進化

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アルファードと言えば、ちょっと強面なフェイスでファミリーカーなイメージがまだまだ捨てられていない武岡 靖史の頭をアップデートしてくれた良い機会でした。

実は今回この記事を書く前からアルファードは後部座席にばかりお世話になっていました。

運転はしたことがなかったので、初めて少しだけ運転もしてみたので、そのレビューも合わせてしてみます。

レクサスAVの誕生も間近!?

レクサスでランドクルーザーをモチーフにしたLXが出たように、レクサスでアルファードが出ればバカ売れするんだろうな、と感じた武岡 靖史。

本当にラグジュアリーさが際立つクルマに成長していました。

レクサスAV(ALPHARD-VAN)勝手な予想ですが、本当にあり得る気がします。

レクサス風味なのか、トヨタ風味のレクサスなのか。

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レクサス風味と聞くとチープな表現ですが、レクサスじゃないの?というほど乗り心地が安定しています。

横幅1850以上に感じるアルファードの車内の広さにも驚きます。

逆にレクサスのLSは1900の横幅だったはずだが、断然アルファードの方が広く感じる作りに感じるのです。

静寂性という部分でドアを閉めた状態での静けさはLSの方が上に感じるが、正直BMWの新型7シリーズよりも静かに感じました。

ベンツのSクラスはどのモデル一番静かで高級なラインなのか、もはや時代に置いていかれてわかりません。(勉強しておきます)

現行のメルセデスのSクラスはS560のロングボディとS63のAMGにしか乗ったことがないし、所有もしていないため比較車両にはならないと思うのでここではコメントは控えめにしておこうと思います。

S560に関しては、レクサスと静かな部分が違い、高速に乗っている時の快適さは圧倒的にメルセデスの勝ちだな、と感じました。

レクサスのLSは少しふわふわしている感じが現行になってよくなったように思うのですが、やはり高速でのフワっとした感じがたまに出るのがちょっと気になっています。

もはや、アルファードはオフィス以上。

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昔はマジェスタの後ろでよく電話をかけたりスケジュールの管理をすることが多かったのですが(ロイヤルサルーンの時もありました)あの時に、オフィスっていらないな、ある意味ノマドワーキングの根底にある気持ちになったのを覚えています。

そこで、現行のアルファード

オフィスよりもなぜか集中して仕事や本が読める快適な感じはどこかで覚えがあったのですが、ビジネスクラスに似ていると武岡 靖史は思いました。

思い切り仕事もしようと思えばできるし、仮眠も取れる。

そして食事やコーヒーも楽しめる空間になったのはアルファードです。

レクサスのLSやメルセデスSクラス、BMWの7シリーズはどれだけカップホルダーなどがあっても、足を組んでコーヒーを飲むには、少しお腹が沈み込んでいる感じがあり、こばさぬように気を使って飲む感じがアルファードにはなかったのです。

これで山越えの時にも問題なく使えるWi-Fiがクルマにあれば、もう文句はありません。

最近打ち合わせはめっきり、スワイプやチャットワークなどが増え、移動中も打ち合わせをしようと思えばできます。

しかし、山陰のほうなどはやはり、ポケットWi-Fiなどでは限界があるため諦めています。

近い将来、絶対に搭載される機能はWi-Fiだと確信しています。

ジェントルではなくラグジュアリー

ジェントルなクルマというとやはりラグジュアリー感の強いアルファード

輸入車だとジャガーのxjを思い浮かべてしまうのは、少しマニアックでジェネレーションを感じてしまう書き出しで、失礼します。

少し柔らかめのソファーに腰掛けている気分がするのが不思議です。

メルセデスベンツVクラスなどでは感じないラグジュアリーさを感じるクルマでした。

新型アルファードから降りてくる理想のファッションとはf:id:niiniproduct:20180907201703j:plain

この新型アルファードって、どんな格好で降りてきたらかっこいいのだろう。と考えていました。

一つ前の型は、ゴルフ行きのファッションでホワイトボディも爽やかかな。と思ったのですが、あまりにもラグジュアリー感は強いため、プラダのスーツくらいな感じでしょうか。

ゼニアやトムフォードはやはりマセラティアストンマーチンですし、ルイヴィトンやグッチ、サンローランでもないな。と思う武岡 靖史。

と考えるとプラダのブラックスーツにインナーカットソーで、スニーカー。

ハズしのApple Watch

というのはいかがでしょうか。

これは余談すぎたので最後にドライビングレビューをしていきます。

レクサスを一年運転せずに乗ればレクサスだと思う。

そんな味付け。

CVTに関しては、無変速感が2代前のレクサスのGSと似ているような気がした。ということはかなり走れるクルマなんだろうな。と感じさせる味付けです。

思いの外トルクも感じる。2トン越え車両とは思えないし、車高が高いクルマと思えないくらい地面を噛む感じがわかりました。

ちなみに、前よりもステアリングの切れ味はよくなりましたが、輸入車に乗っているとアンダーステア感は感じるのかもしれません。

 

私自身、偉そうなことを言っていますが、今は古い古いクルマに乗っているので、全部が乗り心地よく感じるなんて言ったら怒られそうですね。

 

最後に

今回新型アルファードのHYBRID ExecutiveLoungeというのは、直列4気筒とハイブリッドでリッター18.4kmも走るんですね。

ちなみにBMWの1代前のactive hybrid7(アクティブハイブリッド7)はリッター6kmでした。 

そして、今私が乗っているクルマはリッター5kmです。不経済を反省します。

レビュー車両はアルファードGの2AWです。モニター燃費リッター7.6km。

以上、レビューというより、感想文。

武岡 靖史のじゃーなるず。初のクルマレビューでした。

 

 

 

 

NEWジャニーズ事務所、滝沢社長の手腕に期待

ジャニーズJr,と言えばタッキーというほど、ジャニーズ旋風を作り出した美少年。

滝沢秀明さん。

ジャニーズ事務所ではジャニーズJr.や後輩の面倒見の良さも評判が良いことで有名である。

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KinKi Kidsの後継にはなれなかった『タッキー&翼

f:id:niiniproduct:20180914213937j:plain

こんな見出しだと、ファンに怒られてしまいそうですが、堂本剛さんもパニック障害を患い、現在も難聴の試料中であるが、今井翼さんも同じくメニエール病を発症し、現在の入院治療中です。

堂本光一さん同様、滝沢秀明さんも舞台出演に力を入れていましたが、それ以外にも意欲的に活動していたことがあります。

 

クリエイター滝沢秀明

滝沢秀明さんは、昔から映画撮影を夢見てジャニーズJr.などのPVなどの総監督までするようになっていました。

そこから、『まとめ役』『マネージメント力』に芽が出てきたと言えるでしょう。

ジャニーズの後継者にタッキー!?

それでも少し気になる滝沢社長の抜擢感

少年隊の東山紀之さんも候補としては多いにありえると、週刊誌なども想像していたに違いない。

あとは近藤真彦さんマッチですね。そして、KinKi Kids堂本光一さん。

どの方もありえそうかな、と思ったのですが、ジャニー喜多川さんの先見の明は全く次元の違うところに向いているのでしょう。

なぜなら、ジャニーズJr.に入ってデビューするとなぜか、イケメンに成長していく。

投資家と同じでしょう。

みんなが買わない株や不動産で収益を上げるのと同じと言えます。

東山紀之になくて滝沢秀明にあるもの

f:id:niiniproduct:20180907201703j:plain

『ジェネレーションギャップと価値観』これが、もしかするとジャニー喜多川さんの決めてだったのかもしれません。

東山紀之さんのアイドルブームと今の嵐やSexy ZoneHey! Say! JUMPのアイドルブームだと随分と時代差を感じるからです。

特にLDH系列のEXILE三代目J Soul Brothersの人気でジャニーズバリューが徐々に薄れている問題が、タッキーは身を持って感じている。

そして、価値観としてアイドルというプレーヤーではなくマネージメント力のポテンシャルを感じたのではないでしょうか。

 

滝沢秀明が戦う芸能界、NEWジュニーズ事務所

f:id:niiniproduct:20180907201707j:plain

シンプルに滝沢秀明さんが経営をして、電卓を弾くというわけではないでしょう。

そして、タッキーをジャニーズの社長にするというドラマのような展開はまさにメディアも私も目を奪われてしまっている時点で、ジャニー喜多川さんの戦略にまんまとはまっている気がしてならない。

しかし、芸能界は思った以上にブラックな世界も多い中、アイドル滝沢秀明はジャニーズをどう飛躍させるのだろうか。

 

 

 

NEWジャニーズ事務所、滝沢社長の手腕に期待

ジャニーズJr,と言えばタッキーというほど、ジャニーズ旋風を作り出した美少年。

滝沢秀明さん。

ジャニーズ事務所ではジャニーズJr.や後輩の面倒見の良さも評判が良いことで有名である。

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KinKi Kidsの後継にはなれなかった『タッキー&翼

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こんな見出しだと、ファンに怒られてしまいそうですが、堂本剛さんもパニック障害を患い、現在も難聴の試料中であるが、今井翼さんも同じくメニエール病を発症し、現在の入院治療中です。

堂本光一さん同様、滝沢秀明さんも舞台出演に力を入れていましたが、それ以外にも意欲的に活動していたことがあります。

 

クリエイター滝沢秀明

滝沢秀明さんは、昔から映画撮影を夢見てジャニーズJr.などのPVなどの総監督までするようになっていました。

そこから、『まとめ役』『マネージメント力』に芽が出てきたと言えるでしょう。

ジャニーズの後継者にタッキー!?

それでも少し気になる滝沢社長の抜擢感

少年隊の東山紀之さんも候補としては多いにありえると、週刊誌なども想像していたに違いない。

あとは近藤真彦さんマッチですね。そして、KinKi Kids堂本光一さん。

どの方もありえそうかな、と思ったのですが、ジャニー喜多川さんの先見の明は全く次元の違うところに向いているのでしょう。

なぜなら、ジャニーズJr.に入ってデビューするとなぜか、イケメンに成長していく。

投資家と同じでしょう。

みんなが買わない株や不動産で収益を上げるのと同じと言えます。

東山紀之になくて滝沢秀明にあるもの

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『ジェネレーションギャップと価値観』これが、もしかするとジャニー喜多川さんの決めてだったのかもしれません。

東山紀之さんのアイドルブームと今の嵐やSexy ZoneHey! Say! JUMPのアイドルブームだと随分と時代差を感じるからです。

特にLDH系列のEXILE三代目J Soul Brothersの人気でジャニーズバリューが徐々に薄れている問題が、タッキーは身を持って感じている。

そして、価値観としてアイドルというプレーヤーではなくマネージメント力のポテンシャルを感じたのではないでしょうか。

 

滝沢秀明が戦う芸能界、NEWジュニーズ事務所

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シンプルに滝沢秀明さんが経営をして、電卓を弾くというわけではないでしょう。

そして、タッキーをジャニーズの社長にするというドラマのような展開はまさにメディアも私も目を奪われてしまっている時点で、ジャニー喜多川さんの戦略にまんまとはまっている気がしてならない。

しかし、芸能界は思った以上にブラックな世界も多い中、アイドル滝沢秀明はジャニーズをどう飛躍させるのだろうか。

 

 

 

60歳以上のお金持ちの見分け方(ネクタイ編)

お金持ちらしい格好をしている方は最近非常に多いです。

『ちょい悪オヤジ』のLEONがオヤジ世代のバイブルになっているからだといえます。

しかし、私も営業時代に「えっこの人、実はお金持ちなんだ」ということ見た目とのギャップのあるお金持ちをたくさん見てきました。

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今日は、そんな営業時代に身についた、お金持ちか見抜く『見た目判断』を後悔していきます。

女性の方も必見かもしれません。

ネクタイの長さでわかるお金持ち

60歳以上の方は特に多いのですが、スーツはボックスシルエット(昔っぽいスーツ)を着ていて、良いスーツなのかさっぱりわからない。という判断に困るはたくさんいました。

ネクタイで確認するお金持ちチェック

その中でネクタイを締めている姿を確認してみてください。

・結び目が比較的小さい

・ベルトラインより下にネクタイの大剣がある

・ネクタイが太い

・赤やオレンジ・黄色でプリント系。刺繍系のネクタイ

この4っが該当するとお金持ち率は非常に高いです。

トランプ大統領もネクタイは長い

なぜか60代くらいの男性のお金持ちはネクタイを長く締める傾向があります。

昔の締め方といえばそれまでなのですが、ネクタイも太めでオレンジや赤系の刺繍やプリントがされているもの。というところでネクタイの相場がわかってきます。

赤、オレンジ、黄色のネクタイを取り扱うブランド

エルメス

・フェラガモ

・エルメネジルドゼニア

・エトロ

この4ブランドは昔からネクタイを販売していて、尚且つラグジュアリーブランドです。わかりやすいのはエルメスのネクタイもフェラガモも柄が入っていることが多く色の系統は赤やオレンジ・黄色などが多いです。

そうなると、エルメスだと1本3万円ほどするのでさりげなくお金持ちだということが判断できます。

エルメス・フェラガモ・エトロに関しては、奥さんの好みの可能性が高く父の日などにプレゼントした可能性が高いので、クッショントークのネタになっていました。

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プレゼントされたネクタイの着用率は高い

60歳前後の方で以外と多いのは、もらいもののネクタイを締めているケースが以外と多いです。プレゼントされた理由もまちまちで『娘が初めて社会人になって買ってくれた』『仕事のパートナーからのプレゼント』など。

ネクタイをビジネスマン(サラリーマンというよりビジネスマン)はもらうことが多いので自分でネクタイを買う頻度というのは実はかなり低いです。

私武岡 靖史も『自由人』になる前はやはりネクタイを数多く頂きました。

ネクタイから懐に飛び込むチャンス

できる営業マン、経営者、ビジネスマンも、クラブのママもネクタイのチェックは相当な目利きです。

私も生意気にエルメスのネクタイをしていて、ある会社の会長と同じネクタイだったことがあり、それが縁でお客さんになってもらったこともあります。

皆さんもネクタイで懐に飛び込んでみてください。

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お金持ち分析ファイル(メンズのアクセサリー・ジュエリー編)

武岡靖史のお金持ち分析ファイルseason1

 

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この『お金持ち分析ファイル』という企画は、少し前までお金持ちに憧れていた私、武岡靖史が、お金持ちを分析したものを少しずつ、皆さんにおすそ分けしようと思います。

*私は、お金持ちの前に自由人になりたいんだ。ということがわかったので、人をお金持ちにすることに専念することにしました。

 

日本のお金持ちは『アクセサリーをつけない』

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これは、営業マンのときに気づいたのですが、職業にもよるのですが、基本的にお金持ちの男性の方はアクセサリーやジュエリーを身につけていることは稀です。

海外のお金持ちも『アクセサリーをつけない』

海外のビジネスマンでもアクセサリーをつけている方は宝飾関係や貿易関係など貴金属を取り扱うことが多い方以外アクセサリーを身につけているのを見たことがありません。

お金持ちがアクセサリーを身につけない理由

・身につけておく必要性がない

・数百万のモノのために、物盗りに刺されたくない

・宝飾品はプレゼントするもの

・宝石付けて、国の仕事は請け負えない

お金持ちでアクセサリーを身につけている例外理由

・成り上がり系のお金持ち

・現金主義の仕事

・経済的余裕が仕事の量に比例する仕事(芸能人や飲み屋など)

・金やプラチナなどの換金率の良いものを身につけている

・子供や奥さんからのプレゼント

お金持ちがクロムハーツとゴローズを買う理由

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・女性のウケ狙い

・正規品であれば、換金率が良い

お金持ちはクロムハーツやゴローズなどを高級品だと考えていない。

ジュエリーではないという認識も強い。

お金持ちメンズが買うジュエリーブランド

カルティエ (ブレスレットが多い)

ハリーウィンストン (ネックレスでダイヤモンドあり)

・ブシュロン・ダミアーニ (ネックレス・リングが多い)

 

最後に、女性が今一番欲しいジュエリーブランドは?

ダントツ、ハリーウィンストンです。

ハリーウィンストンが日本で流行り始めたのは海外ドラマの影響も強く、

今後数年はハズレなしのブランドだと言えるでしょう。

ちなみに、ハリーウィンストンでダイヤなしをプレゼントするのだけはやめておきましょう。

寿司屋でいなり寿司しか食べない感じになります。(笑)

 

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ZOZO前澤友作社長、お金の使い方が気になる。

ZOZOと言えば、ZOZOスーツと言いたいところですが。

最近は会社への注目より会社の代表前澤友作氏への注目のほうがアツい。

ZOZO前澤友作社長はなぜ目立つことをするのか

剛力彩芽さんとの交際で週刊誌をジャックしているような動きをしている。

SNSでの炎上なども含め、少しだけ気になるのが目立ち過ぎているのに、

メディアに本人が出ていないことである。

 

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メディアに社長が出演して、多くを語る番組は多くあるが、ZOZOの前澤友作氏は思いの外、メディアでの口数は少ない。

 

ZOZOの前澤友作氏は、本当によくお金を使っています。マイバッハも含めスポーツカー、プライベートジェット。

高級腕時計も1000万円を超えるものをゴロゴロと所有している。

そして極め付けは自宅だ。

 

100億円以上の投資をしている自宅の美術館

美術館があるというのは驚きである。

確かに、私の友人は現代アーティストとして活動していますがアートディーラー経由でのみでの受注や量産しないという徹底をしているMYHK(現在MYHK-japan)もZOZOの前澤友作氏がアートに相当投資している話を聞いているようだ。

 

アートは税金対策?それとも更なる資産作りか。

 

アートは税金対策に非常に有利なことから節税対策か?と普通に考えれば想像がついてしまうのだが、前澤友作氏が購入しているアート作品は2っのカテゴリーに分かれており、本当に価値のある美術品と、現代アートでまだ潜在的に価値が寝ているが今後価値が出るもの。その2カテゴリーで収集している場合、後者であれば購入金額上節税となると思います。

しかし、100万円を超える芸術品に関しては節税として割には合わない。

ということは、本当に美術館を今後運営したいと考えているのか。

球団買収のようにZOZOがどんどんインフラや日本の代名詞に参入していく可能性が高い。

国税局は前澤友作氏のホコリ探し

国税局の仕事は節税したり、少しばかり厚かましい節約をしている人へ税金を納めてもらうクライアント探しが仕事と言ってもいいでしょう。そんな国税局にとって前澤友作氏は格好の獲物でしょう。

基本的に派手な生活をメディアに出せば出すほど、摘発率は高いように思う。

そこから考えると前澤友作氏が、アピールやパフォーマンスと思われるような行動は、実際何が目的なのかが気になるところである。

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自爆マーケティング

ここで、勝手な武岡 靖史の推測。

本当にお金が有り余っているほどあるという人、ソフトバンクの孫さんやユニクロの柳さんが有名だが、私生活で豪遊している姿は見せない。

ザッカーバーグですらそうなのだ。

実はZOZOに何らかの問題や課題を抱えている。のか説。

そんな想像をしてしまうのだ。

IT系でヒルズ族と呼ばれて一世風靡した与沢翼氏と少し似た要素を感じるからだ。

与沢翼氏は、運営は厳しいがマーケティングのためにお金を使っていていた。という。

それに似たマーケティングをしているのであれば、ZOZOの動向も気になるばかりである。

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